







【申込受付中】いつかは…今!学科《キモノの「き」》|6月の講座【午前の部】
tokimono presents Culture Interpreter Class
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サービス内容
京都カラスマ大学のいつかは‥今!学科キモノの「き」。無事に第一回の開催が終了しました。まさに着物の「き」から始まる、めちゃくちゃフランクな着物教室ですので「いつかは着物!」って思ってた人ほど、ぜひこの機会にご参加ください。 ※ 6月、7月は浴衣!午前の部と午後の部は同じ内容です。 ▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△ ◼︎開催日時: 2026年6月20日(土)10:00〜16:00 ◼︎教室:tomikono salon (京都西陣エリア)※参加の方にお知らせします ◼︎先生:千秋 留理さん(「tokimono」主宰) ◼︎受講料: 3,000円 (練習用着物貸出、会場費として) ◼︎定員: 4名 【当日の流れ】 10:00 会場集合 第一部:語る 参加の皆さんと、着物トーク。 まずは頭と身体のウォーミングアップ 第二部:触れる ルリ先生の季節の着物、着付けデモンストレーションを見学、季節の着物の中から自分が着たいと思う物を選んで着付けチャレンジタイム。途中、わからないことは、その場で見たり聞いたりしながら、自分でできるところまで着付けをやってみます。 12:00 アンケート記載、解散 ▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△ 授業プレゼンターは、京都西陣で35年行われていた「着物ショー」を、ディレクターとして母娘で支えてきた、着付け師/和装スタイリストの千秋ルリさん 。 千秋 留理 RURI CHIAKI 1975年京都西陣生まれ。和装の世界で活躍する母の元で育ち、着付け師、ヘアメイク、ブライダルスタイリストとして活躍後、26歳で母、千秋芳子に師事。以後、西陣織会館をはじめ、全国で行われる着物ショーの裏方として経験を積む。着物の管理、コーディネート、着付け、音響、照明など、チームを率いて年間300日の着物ショーを専属ディレクターとして支える。8月の送り火、桜の頃に行われる京都での中継衣装担当や海外等VIP来日の際のコーディネート、京都友禅を使用したBjörkのアルバム「Utopia」のMV撮影参加や、ロンドン、表参道ヒルズ、二条城で行われたエキシビジョン「KIMONO ROBOTO」などでのロボットへの着付けなど、国内外での様々な和装スタイリストの経験をもとに、和装文化のカルチャープレナー(文化起業家)として活動する。2025年、「tokimono」をスタート。 この授業は、着付け教室ではありません。なので、着物が自分で着られるようになるわけではないかもしれません。ただ、遠く遠くに感じていた、「着物を着ること」には、2段跳びぐらいの勢いでたどり着くことができるかもしれません。正直言って、ものすごく楽しいですよ。みなさんもぜひ! ※京都カラスマ大学は、どなたでも参加できる学びの場です。 (授業コーディネーター:山倉あゆみ)
今後の予定
連絡先
karasumauniv.net@gmail.com
Japan, Kyoto, Sakyo Ward, 高野蓼原町25 リバーサイドハイツ
