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今日も京とて、お番茶日和|京都カラスマ大学学長日記(4/13)
ハイ、耳もみもみ、ゆっくりギューー。

京都カラスマ大学
2020年4月13日読了時間: 2分


今日も京とて、お番茶日和|京都カラスマ大学学長日記(4/12)
「今日」「今」の感覚にこころをあずけてみましょう。

京都カラスマ大学
2020年4月12日読了時間: 3分


How to survive in TOKYO | 東京ひとり分校便り(4/11)
2020年4月10日(金) 今日も風が強くて冷たい。スーパーへの買い物に薄着で出てしまったことに後悔。午後、アルバイト仲間と初めて「オンラインお茶会」をしてみた。現在その勤務先は休業中のため、久しぶりに顔を見て近況を話せて嬉しかった。夜ご飯は鶏肉の竜田揚げを作り、「魔女の宅...

京都カラスマ大学
2020年4月12日読了時間: 2分


今日も京とて、お番茶日和|京都カラスマ大学学長日記(4/10)
深呼吸をしましょう。ほんと、お疲れさま!私たちのからだ!

京都カラスマ大学
2020年4月11日読了時間: 3分


今日も京とて、お番茶日和|京都カラスマ大学学長日記(4/9)
少し割高でも、できるだけ近い距離で作られているものを買い物できたら、気持ちいい。

京都カラスマ大学
2020年4月9日読了時間: 3分


How to survive in TOKYO|東京ひとり分校便り
2020年4月9日(水) 東京。気持ちよく晴れたが風は冷たい。体調は平常。昼前にスーパーに行き、野菜を買う。スペインのバンド「Hinds」の曲を聴く。私も日記を始めてみることにした。夕飯はぶり大根にするつもり。 こんにちは。NPO法人「京都カラスマ大学」の熊沢紗世(あだ名は...

京都カラスマ大学
2020年4月9日読了時間: 2分


今日も京とて、お番茶日和|京都カラスマ大学学長日記(4/8)
「普通を知る」って、普段からすごく大切。

京都カラスマ大学
2020年4月8日読了時間: 3分


今日も京とて、お番茶日和|京都カラスマ大学学長日記(4/7)
誰にも褒められることさえないような、ひとりひとりの小さな行動が、よりよい明日の社会をつくっていくのだと、私は信じています。スモール・イズ・ビューティフル。
ここでは、毎日ひとつずつ、「ひとりでできること」を提案していこうと思っているので、みなさんも、どうぞご一緒に

京都カラスマ大学
2020年4月7日読了時間: 4分


【授業レポート】無になるじかんの提案(8)〜両足院の坐禅体験〜
最近、世界的に心落ち着かない情報が日々次々と飛び交い、心がざわざわしている方も多いかと思います。私もその一人。少し息苦しい情報から離れ、心を無にして肩の力を抜いてみたいなと思い、スタッフとして参加しました。

京都カラスマ大学
2020年3月31日読了時間: 3分


【授業レポート】僕が見てきた「美味しさ」の裏舞台。社会を変える!ネクストファーマーズの挑戦
さて、2020年最初の授業にお迎えする先生は、「稀人ハンター」というユニークな肩書きをもつ川内イオさん。そしてカラスマ大学の学長の高橋マキさん。このお二人による対談形式の授業でした。

京都カラスマ大学
2020年3月5日読了時間: 4分


【授業レポート】《能楽囃子方・大倉源次郎》編/今さら聞けない、伝統芸能「基本のキ」。
能に特徴的な「イヤーッ」「ホーッ」という掛け声を囃し立てるのが、小鼓、大鼓の演者です。大倉源次郎さんは、小鼓の大倉流十六世宗家で、重要無形文化財保持者(人間国宝)。

京都カラスマ大学
2020年2月24日読了時間: 4分


【授業レポート】《落語家・桂吉坊》編/今さら聞けない、伝統芸能「基本のキ」。
新作劇「新〈淇〉劇」に、能楽師に混じって出演される落語家の桂吉坊さん。能楽と落語がどうつながるの? と不思議に思うかもしれませんが、吉坊さんは、小鼓や日本舞踊のお稽古をされていて、

京都カラスマ大学
2020年2月24日読了時間: 6分


【授業レポート】《花士・珠寶》編/今さら聞けない、伝統芸能「基本のキ」。
華道家ではなく、「花士(はなのふ)」を名乗る珠寶さん。その理由は「単純に、いつもやってることが、お花にお仕えしている、植物にお仕えしているということだから」だそう。

京都カラスマ大学
2020年2月24日読了時間: 4分


【授業レポート】《篠笛奏者・森田玲》編/今さら聞けない、伝統芸能「基本のキ」。
秘密結社「ドレミがなくても日本は幸せ」発起人として、篠笛の演奏・指導・製作・販売・調査研究を行なっています。この講座では、篠笛って何?という初歩から、笛のユニークさと魅力とを伝えていただきました。

京都カラスマ大学
2020年2月23日読了時間: 5分


【授業レポート】《能楽師・有松遼一》編/今さら聞けない、伝統芸能「基本のキ」。
お話いただいたのは、能楽師ワキ方高安流の有松遼一さん。ワキ方とは、能の演目で、最初に登場して状況説明をする役者のこと。役柄は旅の僧であることが多く、シテ(主役)が出てきた後は、ほとんど舞台に座っています。

京都カラスマ大学
2020年2月23日読了時間: 6分


【授業レポート】《能楽師・林宗一郎》編/今さら聞けない、伝統芸能「基本のキ」。
森田さんから林さんへの最初の質問は、ズバリ「能て何ですか?」

京都カラスマ大学
2020年2月22日読了時間: 5分


【授業レポート】《狂言師・茂山逸平》編/今さら聞けない、伝統芸能「基本のキ」。
お話いただくのは、大蔵流狂言師の茂山逸平さん。狂言は能と同様に猿楽から発展した芸能で、現在は能とともに上演され、単独で上演されることもあります。能楽師ワキ方の有松遼一さんが「常々、狂言の人に聞いてみたいことがいっぱいあって」と、聞き手になり、狂言のイロハをお聞きしました。

京都カラスマ大学
2020年2月22日読了時間: 3分


【授業レポート】整体的カラダづくり~スマ大美容部
そこで、日本に昔から伝わる正しい姿勢・日常動作を伝えている整体師「一乗寺整体院由」の院長、笠間孝治先生を講師に迎え、「部活動」にしたのが今回の授業です。

京都カラスマ大学
2020年1月22日読了時間: 6分


\京都カラスマ大学1月の予定/
サークル(授業をきっかけに生まれた市民活動)や
ツキイチのオープンオフィス「放課後食堂」など、
「京都カラスマ大学」という仕組みをプラットフォームに、
授業日以外も楽しい京都ライフを過ごしませんか?

京都カラスマ大学
2020年1月11日読了時間: 1分


【授業レポート】時間旅行のツアーはいかが?
盆栽研究家、川﨑仁美先生による「盆栽鑑賞のススメ」。京都カラスマ大学では10年続く、おなじみの授業のひとつです。

京都カラスマ大学
2020年1月3日読了時間: 3分
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